2012年08月19日

ある特徴を持つ脳が“いじめ”ともいえる行動をとる

ある特徴を持つ脳が“いじめ”ともいえる行動をとることがわかっています。
それは、前頭前野や扁桃体、側頭葉が8〜16%程度萎縮している脳で、反社会的、攻撃的、反抗的な行動パターンをとる特徴があります。相手の体や心の痛みを感じることができず、痛めつけることで快感を得るという特徴もあり、「行為障害(CD)」という病気と診断されます。

ということです。

いじめっ子の脳は他人の苦しみを見ると喜び感じる回路あり説 - Ameba News [アメーバニュース]

いじめも、
脳の責任ということに、
なるのかな。



posted by もり at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 脳に関するニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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